マンガイア産 ノニとサジーは専門店のスリーファイブ!
ノニ、ヒッポ(サジー)、ラフィーヌ化粧品のスリーファイブ!常夏のマンガイアより、最良のものを直送! 株式会社スリーファイブ
ノニ ジュースのラインナップ
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スリーファイブのノニ  ジュースは・・・!?

マンガイア島で無農薬栽培された貴重なノニをひとつひとつ手でもぎ取り、糖度の高い果実のみを長期間熟成させた、まろやかで飲みやすいオーガニック・ノニのジュースです。
ビタミンCはレモンの2倍!!含まれる栄養素は約140種類。まさにハーブの女王「ノニ」。1回30mlを目安にお召し上がりください。毎日の健康と美容にどうぞ。

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マカ生産者

アンデス ボンボン高原のマカ

南米ペルーのアンデス山脈にあるボンボン高原は、海抜4,200メートルで80,000ヘクタール(宮崎県と同じ)の広大な盆地になっています。外気温は、-10℃〜15℃(平均5℃)と、特に雨季の時期は-15℃になり、空気も少なくなります。

マカは植物学的にはアブラナ科のレピディウム属に属し、学名をLepidium Peruvianum Chacon Sp.novといいマカ研究の第一人者である生物最高位博士のグローリア・チャコン女史の名前がついています。

マカの生態学上もっとも注目される点は、温度の高低さ・太陽の照射率が高い・霜が降りる・風が強い、こうした気象環境はアンデス山脈の荒野に限られます。こうした大変厳しい気象環境でマカは育ちます。その為、根の部分に当たるマカは栄養を凝縮させます。

マカは種を植付けてから9ヶ月で収穫となり、収穫後の畑は5年間休ませ、その間は羊を飼い畑を肥やします。一切、化学肥料や農薬は使用していません。

(注)フニン県の中にボンボン高原があるのではなく、ボンボン高原の中にフニン県があります。お間違いのないように!

マカ生産者の人々

写真はスリーファイブがマカの生産を依頼しているマカ農家の「アギラールとベガご夫妻」です。

スリーファイブが販売するマカはアギラールとベガご夫妻をはじめ、たくさんのペルーの人々の手によって作られ日本のスリーファイブに届けられ、皆様にご提供しております。

写真撮影を恥かしがるご夫婦にご協力いただいて、マカを乾燥させるためのビニールハウスの前に立って写真撮影をしました。

「マカの乾燥風景」でもご説明しますが、収穫したばかりのマカをこのビニールハウスで15日間乾燥させます。マカは生の状態で噛みますと、朝鮮人参ように辛味を感じます。これはアブラナ科の植物であるマカ特有の味覚によるものですが、天日乾燥を十分施すことによってだんだん甘味に変わっていきます。

※8万ヘクタール=東京ドーム17,000個分

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